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maririnnロラのあや日記

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働きながらのボランティア日誌

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 これからも働き続けるために、体力と体調のリセットを春から始めた。筋トレに、トレーニングそしてストレッチ.歩く。太極拳もいいそうだがこれはまだ。日本では、ラジオ体操だが、ぜんぜん違うようだ。薬膳も変わらず努力しているが、働くと料理する時間がないので、なるべく簡単な物を心がけたい。
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by marry60 | 2008-07-31 09:18
 22年前に亡くなった父の望んだ革命は、MEDIA。健在する母は、家事革命。、家事が電化されて本当に楽になったと口癖のように今でもいっている.。その娘は、プロレタリラ世界革命・・・・・まだ、なんといっても現役の労働者ですから。ビデオ教室の前の外灯はレトロで、大好き.燈ると「父恋坂」。いい作品を作りたい。
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by marry60 | 2008-07-28 16:08
 亡き父は、絶筆で、「悔しい、残念だ」と記していた.その中味は革命なのだと、死後22年経って思っている。天才、アラーキーは、朝起きるとまず、写真を撮るという。真似てみたが、うまくいかない。先日、父と同じ歳でなくなった、土本監督は、「弁当箱」のようにビデオを持ち歩いたとも聞く.暑い毎日、いかがお過ごしですか。
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by marry60 | 2008-07-24 09:13
 ビデオ教室は、いよいよ実際の撮影に入る。最高裁を撮ってみた。やはり、基本のキが重要。三脚をわすれずに、広角レンズは必要。ON/OFFのけじめを付けて.私のカメラは、撮影と一時停止が、青く表示されるのと、時間の変化に注目すること.などなど・・・・。次回は、いよいよ編集を学ぶ。集中力を高めていきたい。
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by marry60 | 2008-07-22 13:54
 今年もまた、槿咲く夏がきた。通勤路に見事に咲く此花は、明らかに、心に変化の兆しを与える。今年は、小林多喜二没後75周年、つまり警察の拷問虐殺から75年という。作品「蟹工船」ブームもよんでいる。日本の誇るべき革命家、命をかけて遺した小説の結末プロレタリア革命は、21世紀の何時?。お隣り韓国では、5・18光州蜂起、4・17学生革命、6月民主化抗争、そしていまだとも言われている。
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by marry60 | 2008-07-19 11:43
 ハイビスカスの花は、夏の花かと思っていた。しかし、今ごろから、晩秋まで、次次と咲き続ける、大好きな花となった。利用者のマンションの1階は、花屋さん、なんとも嬉しい限り、花好きの私には、たまらない。継続は力なりともいうが、いかなる力となるのか、今、革命が普通の時代、明日は、全ての漁船が、ストライキに入るという。ゼネストか。
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by marry60 | 2008-07-14 23:03
 仕事場に通う道で、座り込んで写生をしているおじいさんがいた.スケッチブックを見ると、街の景色が、淡い水彩画で、描かれている.ハッとした。何気ない労働者の町、なんと新鮮なのであろう。それから何日かして、すぐ近くで、秋葉原事件が起きた.1つの敵に向かって、団結していれば、けしてなかった悲劇だ。2度と起きて欲しくないと、カメラを向けた。
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by marry60 | 2008-07-13 20:46
 高齢者センターは、60歳から100歳ぐらいの人が通う施設。その中に、機械による体力作りの部屋があるが、やはり、一人で、扱うには面倒のようだ。使い方のアドヴァイスを受けたら、自分もまた指導していくことで、ヘルパーの仕事の励みにもなると思う。なんといっても、何時までも、自力で生きれる幸せが1番であることには変わりないのだから.
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by marry60 | 2008-07-11 09:36
 ビデオ教室の前の例の坂を「父恋」と勝手に命名。その脇の崖の上に目をやると・・・・教室仲間に花の名を訊いたりして・・・父は生前「墓石など不要、路傍の石でよい」とか言っていたような記憶が蘇る.母が後に、弁当屋さんで働き、実にささやかな墓を作り、父と祖母を入れた。久しく墓参りにいけていない。
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by marry60 | 2008-07-09 20:56
 今、父の遺志を継ぎたいものと、ビデオ教室に通っている。その教室の前に変わった坂があるがなんとも魅力的で、通うのが楽しくなっている。息子ぐらいの若い生徒はやはり、無駄のない理想的作品を即座に作り、励まされる。やっぱり若さっていい。私も、学生時代を思い出し、しばしの生徒、結構刺激的。写真を撮る時も参考になるような講義にもなっている
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by marry60 | 2008-07-09 02:31